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額縁屋2018 6

娘からの依頼…7月の展示に間に合うように、額縁作り切って、貼って、色入れて、アクリル板はめて…マット作って裏板切って、トンボ付けて…絵が縦なのか横なのか…大きさはどれくらいなのかわからないので…マットの窓が切れない状態です。あとは絵が仕上がるのを待つだけ…だいぶ、仕事が早くなってきた…笑...

ロクロ…

ロクロ…大きさが揃うようになってきたら、今度は形にこだわるように…小鉢のような豆鉢のような…微妙なサイズ感の物をを作ってみました。少し、丸いほうがいいのか…直線的なバケツのような形がいいのか…考えながら挽いてみたけど…ピンとくる形が無くって…自分らしさって…何だろうなぁ…現在、模索中…...

ビアカップ…削り

先週作ったビアカップを削り仕上げしました。きれいに出来上がったカップに…線刻を施します。これが私のマイブームです…笑...

ビアカップ

最近、ぐい呑みとか豆皿とか…チマチマ作っていましたが、久しぶりに背の高いのを作ってみるか…ということで、ビアカップ。だいぶ形が揃ってきたように思う…自画自賛 以前は、薄く薄く作ってたけど…最近は拘らなくなってきた。というより…多少厚いほうが、入れたものが冷めないし、後から鎬を入れようかなと思って…来週は底削り…背の高い器の削り…苦手なんだなぁ…たぶん、出来上がりは寒くなる頃ですねぇ…使うのは来年だぁ…笑...

『凍裂』

陶芸作家の吉田南岳さんのご好意で、私のぐい呑みを「凍裂」の釉薬で焼いていただいた。渋い!渋すぎる!カッコイイわぁ~同じ焼くのなら…と、粘土の種類を変えてみた。左から、信楽水簸白土・信楽水簸赤土・黒泥土焼き上がりはやっぱり、少しずつ違うんですね。写真ではわかりにくいけど、白土は艶が出て縮れが少ない、赤土は縮れがしっかり出る、黒泥土はマットな感じしかも!南岳さんからプレゼントまで!凍裂の冷酒用カップと...

リム皿…底削り

ようやくリム皿が乾きました。ケイカル板でも、パカッと外れたので、次からも、この方法で…リム皿の底…こんなのでいいのかなぁ…食器売り場で何度か見たけれど、ちゃんと作り方を習得していないので…雰囲気だけで作っています。薪窯用に新しくブレンドしてみた粘土で、ぐい呑みを作ってみた。あとは底削り・乾燥・素焼き…ちょっと、間に合わないかも…...

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1kuma

Author:1kuma
本業はパーマ屋さん
休日は…

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